コロナ後遺症と鬱にっき「随時更新予定」

うつ病

ここでは鬱病になって、どのような変化があったかを簡潔に書いていこうかと思います。

体の痛む場所が次から次へと移動していた、今となってはコロナ後遺症なのかうつ病なのか、はたまた併発していたのかはわからず。

コロナの症状、経過はこちらにまとめました。

2021年9月頃

夜勤前の就寝中に背中が痛く起きる、夜間病院で検査し異常なし「6月の感染後から胸の違和感はあり」。

今振り返るとコロナ後遺症なのか鬱病の症状であるバックペインだったのかもしれない。

症状を見ると6月に感染したコロナの後遺症に症状が似ていたのでそこから治療を開始。

2021年10月

コロナ後遺症で胃酸逆流が多発するようで実際に逆流性食道炎で耳鼻科に通院、と痛みが背中から胸のも移動したりするので呼吸器内科を受診。

10月いっぱいで退職の為に有給消化に入る。

2021年11月

胃酸逆流が心配で消化器内科で胃カメラをしてもらう、結果は胃の裂孔ヘルニア、ピロリ菌はいなかった。

呼吸器内科で心臓エコー、大動脈二尖弁ということで異常なし。

呼吸に異常がないなら骨か?帯状疱疹?肋間神経痛?と思い整形外科に受診「痛みに対して薬が少し効く」、レントゲンCTともに異常なし。

2021年12月

完全無職になる。

元々片頭痛持ちではあるが、それとは違う経験したことのない痛みが続くので心配になり脳神経外科に受診。 MRI異常なし

食事中に何故か冷や汗をかく、動悸もして異様な感覚がおきる。

肩から胸にさすような痛みで循環器内科、検査異常なし、血液検査で肥満を指摘される。

体の痛みが上半身から下肢、鼠径部に移動。 泌尿器科に受診、慢性前立腺炎?といわれる。

2022年1月

腹痛が悪化して黒い便が出る、数日で軽くなり消化器内科で大腸カメラが決まる。

腕がうまく動かなくなったので整形外科で紹介状を書いてもらう、診察中に精神からくる痛みかもしれないと言われ心療内科を予約。

2022年2月

心療内科で大うつ病と確定、治療開始。 処方された抗うつ薬が体の痛みに効いてくれて痛みは消える。手「指」の震えと細かい物の作業は悪化した。

2022年3月

手の震えが脳の病気かと思い、脳神経内科へ行き異常なしと言われる、どうやらうつ病と心気症が併発していたのは確実、これからもしっかり薬を飲んで改善されていけばいいなと思う。

初旬に喉の違和感が出始める。

2022年4月

震えはやや少なくなってきたが、細かい指の動きは相変わらずブレる、喉の違和感が酷い。

治療した歯が数日後に急に痛むようになったり、股関節が外れそうになる?感覚で痛みも感じる、もう意味がわからない。

ここでは鬱病になって、どのような変化があったかを簡潔に書いていこうかと思います。

体の痛みが次から次へと移動していた、今となってはコロナ後遺症なのかうつ病なのか、はたまた併発していたのかはわからず。

2022年5月

相変わらず歯が痛む、指の震えも変わらず。 喉に水がたまる感覚が中咽頭にまで広がってきた。

耳鼻科より紹介状をもらい、市でそこそこ大きい病院で診てもらい、うつ病でよくある咽喉頭異常感症とのこと、鼻からのカメラでも異常なし、安心したら少し楽になった気がした。

相変わらず指の震えはする、夜に薬を飲むと吐き気がでてくる、メンタル的なものかな?

5/26 また睾丸の痛みが出てきてしまった、生活リズムが悪いせいかな?1カ月ぶりにノイロトロピンを飲んだ、収まってくれるといいのだけれど。

2022年6月

物忘れがなぜか悪化、次にやろうとしていたことを急に忘れてしまう、このまま記憶がなくなってしまうのではないかと、不安になる。

指の震えも物の距離感も相変わらず。

コロナ感染をして一年経過した日記はこちら

2022年8月

相変わらず体の痛みや喉の違和感「水が溜まっている感じ、勝手に嚥下する」、指の震え。

カタカナがすぐに読めない、読む順番が入れ替わる。入力ミスがひどい、この文を打つだけでもほぼ毎回打ち間違えて打ち直している、これがうつ病の脳のエラーなのか、いまだになおらない、困った。

8/22の釣りの翌日に太ももが筋肉痛とは違う一部が刺されたような痛み、25日からは何故か両手首がねんざしたような痛み、手も相変わらずのこわばり、嫌になる。

2022年9月

先月からの手首の痛みは相変わらず続いている、こわばりもひどくリハビリのつもりで釣りをしていても悪化して数日は碌に手が使えなくなる。9/9 あくびをすると右耳から側頭部があたりがシャリシャリ?今まで聞いたことがない音がしていたい、口を開きにくいので飯も食いにくい、関節という関節がボロボロになっている、症状が振戦はわからないけれど慢性疲労症候群に当てはまっている、かといって何も治る希望もない。

全身のぴくつきが今月にはいって特に出てきた、気持ち悪い。

2022年11月

相変わらず体のぴくつきはおさまらない、横になると特に悪化するように感じる。

10月は比較的体の痛みは少なかったが安心するとまた出てくる、セロトニンが少なくそれが痛みを過剰にしているのだろうか、、

未だに困るのが文字を入力していると、文字を打てていない現象、母音が抜けていたり、子音が抜けていたり、要するに文字の入力忘れ、脳はわかっていても指が動いていない、脳からの信号がマヒしているのか処理が追い付いていないのか良く解らないけれど、うつ病の症状でこれが後遺症となって一生残るかもしれないし諦めるしかない。

レストレスレッグス症候群がまた出てきた、今回は腕ではなくまさに足だけれどうつ病だからいろいろな症状が出てきても仕方ないと諦めよう。

去年の今頃よりはるかに良くなっている、悲観的に生きるだけ損だ。諦めず気長に

2022年12月

ここ最近は手の震えと指の張りというか相変わらず動かしにくい、生活に支障はない程度だけれど、これはもう治らないのな?うつ病でこんな症状出るのかすらわからんし、どうしようもない。

体のピクつきも相変わらず出ているけれど、たくさん動いて体が疲れているから仕方がないと受け入れて納得させて自分を安心させている。

あまり気にしないようにしないと。

2023年1月

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